【『熾界龍皇と極東の七柱特区后挧榮発売!】熾界龍皇シリーズ堂々完結!!

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    こんばんわんちは(←挨拶)

    どうもどうも、編集(田)です。


    最近めっきり秋めいて、オクトーバー的にもめっちゃビールが捗ります

    皆々様におかれましては、お風邪など召されていませんでしょうか?

    「豊かなビールタイムは健全な体とともにあり!」ですよ!!

     


    さて、前置きはこんなもので、本日はガガガ文庫11月刊発売日ー!!!(やったぜ!)
    ということは、
    界龍皇極東七柱特区』の発売日!!!!

     

    そして、みなさんに大事なお知らせが……

     

    <熾界龍皇シリーズ>、完結です!!

     

    (田).。oO(マジかー!!!??……ほんとう? え、ほんとに??? まじ?)

     

    いまだに実感がわかない担当編集(田)です。

     

    しかし!

    今巻控えめに言って有終の美クライマックスに相応しい一冊に仕上がっていますよ!

     

    まずは!このカバー!!

    (田).。oO(画像をクリックすると、試し読みページにジャンプするぞい)

     

    ▼デザイン前のロゴなしver.イラストも大公開!!

    (田).。oO(ヒロインそろい踏み。夕薙先生のありえん良さみが深い)

     

     

    そして!!このあらすじ!!

    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
    <人神共存>のその果てにあるものは――。

    二柱の神祖(オリジン)が降臨する中、突如もたらされた“第八特区”設立の報。蓮路率いる“覆いを外す者たち(アポカリプス)”の残党は、旧横浜に「人間たちだけの理想郷」を樹立させた。混迷を極めるアヴァロンにおいて、湊と照日は“未来”を掴み取るために苦闘する。そんな彼らを嘲笑うかのように、人と神それぞれの思惑は巨大な渦となり、かつてない“災厄”としてアヴァロンを襲う。

    龍の血を継ぐ少年と復讐に生きる男、激闘の果てに待ち受けるものとは?そして、湊たちが願う「人神共存の理想郷」の行く末は――?

    遙か遠き異郷幻想譚、ここに終幕!!

    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

     

    ついに全ての神祖が勢揃い!

    今までヴェールに包まれていた二柱の神祖も降臨します。

     

    ▼第三特区《光峰の頂》を統べる神祖《宙翁(ブラフマー)》

    (田).。oO(「血沸く血沸く♪」とか言いそう)

     

    ▼第六特区《異法の灰都》を治める神祖《魂沌(ケイオス)》

    (田).。oO(ちなみに赤ちゃんが《魂沌》で、双子のお方はアフラ(白)・アンリ(黒)なんじゃよ)

     

    さらに!

    神々だけでなく、アポカリプスの残党も動きだし……

    波乱に満ちた展開です!!

     

    そんな中で気になるのは、

    もちろん主人公・湊とその好敵手・蓮路の決着ですよね。

    (田).。oO(手に汗握る!!胸熱展開!!)

     

    二柱の神祖がもたらす波乱の行く末は?
    龍の血を継ぐ少年と復讐に生きる男の決着は?

    そして、湊と照日が願う人神共存の理想郷はどうなるのか?

     

    最後まで一瞬たりとも見逃せません!!


    『熾界龍皇と極東の七柱特区后戮蓮∨榮18日から全国書店樣にて発売です!

     

    以上、編集(田)でしたー!