【「異世界修学旅行5」発売!】読み終わったら、無性にスポーツで汗を流したくなることをまちがいなしっ!?

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    みんなと、ガガガ文庫をつなぐ、架け橋になりたーい!
    もはや恒例、みんなお馴染み!

    ガガガが誇るアイドル編集(田)です♪(←挨拶)

     

    オイオイ!(←みんなのツッコミ)

     

    ………………

    …………

    ……

     

    (田).。oO(可哀想に。昨夜のガガガチャンネルのダメージが癒えていないんだ……)

     

     

    さてさて!そんな前置きはおいてー!

    今日は発売ほやほや異世界修学旅行の紹介をしちゃうぞい!

     

    (田).。oO(画像をクリックすると、試し読みページにジャンプするぞい)
    (田).。oO(ほかにも、Pixivノベルさんなどでも試し読みがあるんじゃ!)


    ▼デザイン前のロゴなしver.イラストも公開!!

     

    (田).。oO(わき、おなか、ふともも、さいこうか?しらび先生への感謝がとまらない)
     

    今回なにやら大変賑やかなカバーですね!

    なぜチア?ハッケイヨイ?ベースボール?などと疑問が尽きないかと思いますが!

    じつはこのヘンテコな格好をしている、

    フェアリー、オーク、コボルトが今回鍵になってくるのですよ!!

     

    まずはあらすじから!
    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
    異世界だよ全員集合!大運動会はじまるよ!

    高校の修学旅行中、突如中世ファンタジー風異世界に飛ばされた浩介たちは、王女プリシラとともに修学旅行を続けながらクラスメートを捜していた。次なる目的地は、オーク、コボルト、フェアリーとの交易で栄えた城壁都市。だが一行が辿り着いた時、三種族は突然千年の慣例を破り、交易をやめると言いはじめた。城壁都市の窮状を救うため、浩介たちが三種族との調停に乗り出すと、案の定そこにはクラスメートたちが待ち受けていたのだが――。異世界で奮闘しまくる修学旅行生たちの異文化コミュニケーションコメディ、第五弾!
    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

     

     

    異世界大運動会…!

     

    そう!今回はなんと、三種族達と運動会でチキチキバンバン!ガチンコバトルをしちゃおう!ってお話なんです。

    騎馬戦やパン食い競争や棒倒しというお馴染みの競技も、どうやらひと味違った異世界風(?)アレンジがされているらしいっすよ。オマケに、「えっ、そんなの運動会でやらないっしょ?」的な競技まで……

     

    まあ、「異世界修学旅行」シリーズが、素直にふつうの運動会やるわけないよねー

     

    みんな知ってるもんねー(田)も知ってたよ。うん、絶対ハチャメチャが待ち構えてるって。

    とりあえず、どんな違いがあるのかは、本編を読んでのお楽しみですよ!!

     

     

    そりでは恒例の!ブログを見ているあなただけに本文イラストを公開!!
     

    ▼そろそろどっちルートかきめたら?

     

    (田).。oO(幼なじみか、ハイファンタジー警察ちゃんか…悩みますな) 

     

    ▼「浩介!わたしもスポ根好きなの!」

     

    (田).。oO(やっぱ幼なじみって最強ですわな。今巻は浩介と綾ちゃんの関係にも注目!) 

     

    ▼ぺろぺろ!わんわん!

    (田).。oO(おいどけそこをかわれ) 

     

     

    そんなこんなでもう5巻!「異世界修学旅行」開始から1年半ほど。

    思えばいろんなところを旅したわけですが、、、

    (田).。oO(どれも笑顔の写真でイイネ!)

     

    そもそも、皆さん彼らの目的ってなにか覚えてます? 

    それは「異世界で修学旅行を続けつつ、散らばったクラスメート」を捜すこと!

    つまり、クラスメート全員見つけるまで帰れま10!(←ちょっと違うが)

    しかし、5巻ともなればそれなりにクラスメートも集まってきまして……

    (田).。oO(編集者的に、そろそろページに収まらないという悩みガガガ)

     

    なんとなくそろそろ折り返しなのかな〜と思いつつ、まだまだ浩介達の修学旅行は続いていきます!

     

    本格的に姿を見せ始めた生徒会の面々!

    生徒会長・若王子がこの異世界で為そうとしていることとは!

    そして、クラスメートは無事全員集まるのか!

     

    「異世界修学旅行」にこれからも要注目です!

     

    また、現在「読売中高生新聞」にて『異世界修学旅行DX』を連載中です!!

    なにやらこちらももうちょっとだけ連載が続いていきそうだとかなんとか。

    そんな異世界修学旅行の最新巻!ぜひぜひお手にとっていただけたら嬉しいです!!

     

    『異世界修学旅行5』は全国書店様にて好評発売中です!!

     

    以上、編集(田)でしたー!


    『勇者に期待した僕がバカでした』は無事に大団円できるのか?

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      という謎のアオリで始めます。
      「勇バカ3」が本日発売です!

      シリーズで始めて、勇者がカバーにいる……!(え?
      果たして、今回の勇者はどんな意味で期待外れになるのでしょうか。

      ↑↑↑

      画像をクリックで試し読み


      魔王軍を舞台にした、社畜(?)コメディな本作ですが、

      今回とうとう魔王軍が解散に追い込まれてしまいます。
      いわば倒産です。

       

      その原因を作ったのがエルブランコ、その人というのがこれまた大変な事態でして、

      こんな記事が世に出回ってしまってしまったら、

      そりゃあ信用でやりくりしている魔王軍としては、致命的な打撃を受けるというものです。

      ※あ、3巻の帯です。書店さんで見かけたらよろしくお願いします。

       

      果たして、エルブランコは何をしてしまったのか

      それは、試し読みでもチェックできますので、ぜひともぜひとも。

       

      そんなこんなで、魔王軍は解散。
      四天王はちりぢりに。
      ウニベルは別の会社に。
      そしてエルブランコは、自責の念からスラムに身をやつしてしまうというワケです。

      エルブランコが無実を主張するスキャンダル。
      果たして、その真相とは……。

       

      まあ、なんとも昨今世知辛い世の中ではございます。
      エルブランコたちもまた、そういった世知辛い世界に生きつつも、前に進んでいきます。

      いろいろ、道を誤ったり、失敗したことを忘れたくなったり、将来のことを不安に思ったり……。
      でも、自分のやってきた事を否定したり、無かったことにするというのが、一番悲しいんだなあ。

       

      というのが伝わるようなお話になりました。

      全3巻なので、手に取りやすい!

      今すぐでなくても良いので(いや、願わくば今すぐに)いつか、何かに悩んだ時に読んでみてください。

      何か、こう、癒やしというか、救いのような何かが見つかるかもしれません。
       

      とかなんとか。

      編集部(小)でした〜。


      スバルvsグノーシス、いよいよ全面対決へ! いっそう盛り上がる『七星のスバル』第5巻発売!!

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        どうもどうも〜、編集(岩)です。

         

        “あの花オンライン”こと『七星のスバル』、第5巻が本日発売です!!

         

        まさかの男カバー、きましたよおおおおおお!!!!!

         

         

         

         

        自由すぎることで定評のあるガガガですら、滅多に出ない男カバー。

        第1弾は貴法です! めちゃくそ格好いいですね!!(*゚∀゚)=3  

         

         

        ……第1弾。

        そう、これで終わる気はないのです。

         

        だって、スバルって、パーティに男3人いるんですよ?

        そりゃねえ。やるしかありませんよ。男カバー祭りですよ。

         

        引きつづき、ぶーた先生の描く美麗イケメンカバーにご期待ください!

         

         

         

        さておきまして、5巻のあらすじはこちらでございます〜!

         

        ☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★

        ダンスパーティから一夜が明け。現実では、希が失踪してしまい大騒ぎになっていた。ログから手がかりを捜す陽翔たちは、《リユニオン》上空に浮かぶ巨大な城を発見する。常識外れの夢境センスによる創造物……だが、希を捜す“スバル”一行の前に現れたのは、“グノーシス”の使徒たちだった。「消えなさい、スバルの星々。夢幻の闇のなかへ――」そして、激闘のさなか。旭姫に悪夢が忍び寄る……。“スバル”と“グノーシス”、遂に正面衝突へ! 革新的青春オンライン、慟哭ひびく第5弾!

        ☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★

         

         

        希が失踪!

         

        スバル vs グノーシス!!

         

        そして、旭姫に迫る魔の手――!

         

         

        4巻の和やかなムードから一転、緊迫感あふれる展開になっております。

         

        しかし、なにを言ってもネタバレになりそうな今巻。

        告知が超難しいぜ。。。><

         

         

        ネタバレぎりぎりセーフを狙って、お待ちかねのぶーた先生イラストを一部公開します!!!

         

         

        幼旭姫に剣を突きつける幼陽翔! なぜだ……!

         

         

        ダンジョンのギミックで密着! 恥じらう咲月ちゃんが可愛すぎてつらたん。

         

         

        希さん。。。ですよねー? 目が完全にやばい感じになってますけど!?

         

         

        現実世界で、陽翔たちの前に現れたこの男性は――。

         

         

         

         

         

        ……うん。

        ネタバレ的にぎりぎりアウトだった気もしますが、面白そう感は伝えられた気がするのでセーフ。そういう意味ではセーフ。

         

        ともあれ、詳しくは是非本編を読んでご確認ください!

         

         

        田尾先生とぶーた先生、そして編集(岩)の血と汗と涙の結晶ですので! 割とマジで!

         

         

        応援のほど宜しくお願いいたします〜m(_ _)m

         

         

         

         


        『ストライクフォール2』本日発売! 大いなるプロローグは終わり、ここに物語は始まる。

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          どうもどうも〜、編集(岩)です!

           

           

          全宇宙ファンの皆さま、、、お待たせしました。

           

          ついに本日、ガガガが誇る超スケールSF

          『ストライクフォール』第2弾が発売(テイクオフ)です!!!

           

           

           

          ☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★

          競うことは、争うことなのか。

           

          史上、類を見ない“ルール違反”。運営は協議の結果、雄星を二軍練習場へと送りこむ。前代未聞のスキャンダルを起こした異邦人に、選手たちはただただ冷たかった。二軍監督、ユウキ・ブラバッキーは雄星に告げる。「みんな、パワーの時代が怖いのさ。おまえはストライクフォールの次の時代そのものだからな」……新たな出会いと確執、そして「戦争」と「競技」の狭間で。雄星は、ストライクフォールともう一度向き合う。兄弟の憧れを、答えをこの手に“掴む”ために。SF界の俊英が放つ疾走スペースグラフィティ、待望の第2弾!!

          ☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★

           

           

          いやもうね、最高ですよ。

           

          1巻も最高に楽しかったのですが、担当編集としてはこの2巻はさらにオススメ。

           

          キャラクターが増えて、世界にどんどん厚みがでてきて。

          奥底に潜むイデオロギーが雄星たちにまとわりついてくる感じっていうんですかね。

           

           

          世界とキャラクターが不可分なことの歓びというか、この「つながる感覚」が本当に極上なのです。

           

          ▶作品を彩るキャラクターたち

           

           

           

          美少女の魅力はもちろんですが、やはり男同士が熱い!

           

          おっさんたちの会話とか、きな臭い感じがたまらんのです。

           

          たとえば、雄星が所属することになるプロチーム、シルバーハンズを預かる2人の会話がこちら。

           

          ▶オーナー・コンテ翁と、その娘婿のジュリアスGM

           

           

          「それで、どうしますか? 鷹森雄星の処遇は。今、研究機関に出向させれば、シルバーハンズは多くのメーカーに恩を売れますが」

          「バカを言うな。われわれは、プロチームだ。選手の可能性にベットせんでどうする?」
          「しかし、リスクは高いですよ。慣性制御なんて、リーグ戦を戦ってる選手連中には意味がない。やつらにとって鷹森雄星は、自分のわがままで二週間のペナルティを理不尽に押しつけた(、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、)だけのクソ野郎だ」
          「それでも、ベットするだけの意味はある。戦いそのものではなく、戦う人間に意味があること。それが、ストライクフォールというスポーツと戦争の違い(、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、)だからだ」

           

          「忘れるな、ジュリアス。……われわれは、戦争を、競技という平和なかたちに押し込めながら、チル・ウエポンや戦争技術を開発している。軍事的にも社会的にも政治的にも、軍事とかけ離れたファンという民衆の支持で行ってだ。だから、一定の成果を得られれば、おいしい部分を吸い尽くしてこの枠組みを解散したいチームも一つや二つではない。軍からきているチームは、ストライクフォールを一時の猴靴哭瓩世塙佑┐討い襦

           

           

           

          いやー、かっこいい。

          編集(岩)的には、このやりとりだけでご飯2杯くらいいけます!(^o^)

           

           

           

          著者の長谷先生曰く、『ストライクフォール』は1・2巻で前後編のプロローグなんだとか。

           

           

          1巻衝撃のラストから、2巻でもう一度、夢をつかみ取るための戦いをはじめた雄星。

           

           

          自分の道を歩みはじめた彼が今後、どのように成長し、どのような結末へと向かうのか。

           

           

          きっと私たちの想像を越えたところまで、長谷先生の筆を導いてくれるはずです!

           

          なんてったって、宇宙は無限のフロンティアですからね!^^

           

           

           

          ▶シルバーハンズ二軍のコーチ陣、ユウキとレオ

           

           

          ▶無重力空間での肉体操作も、宇宙ならでは

           

           

          ▶圧倒的なリアリティで描かれるメカバトル

           

           

           

           

          ストライクフォールは、はたして戦争か、スポーツか。

           

          大きな岐路に立つ雄星の活躍に、どうぞご期待ください!(^^)/

           

           

           

           

           

           

           

           


          ここガ知りたい! ガガガ特捜部3月刊〜編集部ログ編〜

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            ここガ知りたい! ガガガ特捜部3月刊〜編集部ログ編〜

             

            必殺技。それは誰しもが憧れる人類のロマン。老若男女を問わない魅力が詰まっているものですよね。漫画やアニメに登場する必殺技を真似て遊ぶなんてことは一度や二度ではないはず。というわけで今回の質問はこちら。

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            僕は今、小説を書いていて作中に登場させる必殺技を考案中なのですが、先生方はこれまでにご覧になった小説、漫画、アニメなどで、心に残った必殺技はありますか? よろしければお教えください。

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            こちらの質問を送ってくれた奈良県の「GAKU」さん、ありがとうございます!!

            ではでは、ここだけでしか見ることができない、ガ報3月刊[ここガ知りたい!ガガガ特捜部]に載せきれなかった先生方の回答をご紹介します!(※敬称略)

             

            ・赤城大空 

            『史上最強の弟子ケンイチ』に出てくる『悶虐陣破壊地獄』です。人を殺さないための必殺技です。

             

            ・浅井ラボ

            8を横にすれば∞と言い張る阿修羅稻綱落とし。世の創作物もだいたいそんなものです。

             

            ・天宮伊佐

            神々の創り賜うたアニメ「人造昆虫カブトボーグ」より、「レッドアウト・ゴールデンマキシマム・バーニング」一択です。

             

            ・新木

            界王拳ですね。「界王拳10倍だあぁーーっ!!」に燃えました。

             

            ・伊神一稀

            るろうに剣心の天翔龍閃が一番ですね。飛天御剣流のオリジナル技とか考えてました。

             

            ・伊崎喬助

            漫画ARMSに登場するブリューナクの槍や魔剣アンサラーといった異能は自分の中二心に深刻な爪痕を残しています。

             

            ・犬村小六

            「十兵衛両断」の朝鮮呪術「ノッカラノウム」。

             

            ・今慈ムジナ

            「拳が届かないなら月まで伸ばせばいいじゃない」なノリの無限拳です。

             

            ・岡本タクヤ

            「柔道一直線」に出てくる「物体ひっくりかえし科学」の身も蓋もない名前と、センスオブワンダーに溢れた荒唐無稽さが好きです。

             

            ・尾地

            邪王炎殺黒龍波。これと天翔龍閃は、僕の中で二大神ネーミングな必殺技です。次点でどどん波。

             

            ・海津ゆたか

            技名「嫁ブロック」。効果「人生の岐路において夫の行動、決定、発言権を封じる」。

             

            ・神野オキナ

            『ウルトラセブン』のアイスラッガー。

            頭の一部が外れて飛んで、それがスパスパ何でも両断するというシンプルなイメージは子供時代テレビの特番などで断片的に見るだけで胸が躍りました。

            近年だとアメリカのテレビシリーズ版『フラッシュ』に出てくる「稲妻投げ」がキャラクターと世界観を代表した必殺技(アメコミなんで「ぽいもの」ですが)として印象に残ってます。

             

            ・陸 凡鳥

            アバンストラッシュ。語感が抜群に勇者の技っぽい。

             

            ・小木君人

            ジャイアントロボに出てきたヒィッツカラルドの技が大好きです。指パッチンで真空波を飛ばします。歩きながら指パッチンするだけで、敵をバッタバッタと真っ二つにする――その姿は痺れるほどかっこよかったです。

             

            ・近村英一

            ダイの大冒険の『アバンストラッシュ』です。あれを真似するために何度も傘を振り回しました……。

             

            ・細音

            ゲーム『ヴァルキリープロファイル』の大魔法詠唱。名声優さんの演技も相まって、呪文の詠唱のお手本みたいなクオリティです。

             

            ・助供珠樹

            『鉄拳チンミ』という漫画の通背拳を真似して幼かった妹を突き飛ばしたことが……。ひどい兄です。

             

            ・砂義出雲

            『究極!変態仮面』の「それは私のおいなりさんだ」です。当時すごかった。すごかった……。

             

            ・高岡杉成

            シマネキ草と邪王炎殺剣。

             

            ・ツカサ

            魔術士オーフェンの「我は放つ光の白刃」を始めとする色々な魔術の名称は、カッコよくて新鮮で、すごく心が躍りました。

             

            ・手島史詞

            『聖闘士星矢』の技全般。特にライトニングプラズマ。

             

            ・中沢

            ウルトラマンタロウが酔っ払い怪獣ベロンの酔いをさますために使った必殺技「ウルトラバケツ」。酔っ払いに水ぶっかけただけ!

             

            ・夏緑

            キュアラブリーのラブリービーム(『ハピネスチャージプリキュア!』)。強力だけど使い勝手が悪い、クセのある技を乗りこなすようなバランス設定が好きです。

             

            ・ハマカズシ

            Gガンダムの石破ラブラブ天驚拳。世界一恥ずかしい名前の必殺技だと思います。

             

            ・藤原たすく

             

            ・牧野圭祐

            ばくだんいわのメガンテ。自爆する主人公なんてどうでしょう。

             

            ・ますもとたくや 

            それはもう何と言っても北斗の拳のアミバ様の「鷹爪三角脚(ようそうさんかくきゃく)」でしょう。「ザコの悪あがきってカッコ悪いな」という意味で非常に印象に残ってます。

             

            ・水市

            『幽☆遊☆白書』の刃霧要の能力、死紋十字斑。語感も字面も好きです。「10時半に発動したら面白いなあ」とか思ってました。

             

            ・水口敬文

            『るろうに剣心』の牙突です。基本技を必殺技に昇華させたという設定がしびれました。基本は大事。

             

            ・水沢

            仮面ライダーギルスのギルスヒールクロウが特撮ヒーローの中で一番最初に憧れた必殺技です。もしやその影響で野性味溢れるバトルヒロインを書くように……。

             

            ・水野

            ジェフティのベクターキャノンです。ハイリスクハイリターンな必殺攻撃は男の子の浪漫……。

             

            ・本岡冬成

            「ダイの大冒険」のメドローア。極大消滅呪文というネーミングもさることながら、弓のように撃つビジュアル、決まれば誰であろうと一撃。最高にかっこいいです。

             

            ・森田季節

            邪王炎殺黒龍波です。

             

            ・屋久ユウキ

            「超究武神覇斬」。技名の厨ニ極めっぷりが好きです。

             

            ・山川

            石破ラブラブ天驚拳。これのインパクトを超える必殺技はこの世に存在しない!(断言)

             

             

             

            ぼくはなぜか必殺技というとプロレス技が浮かんできます。そこまで格闘技が好きというわけではないのですが、技の派手さと現実世界において唯一技名を叫んでも許されるところが特に好きです。

            というわけで、推し必殺技は「ウエスタンラリアート」な編集(田)でしたーウィー!!!


            最期の選択の先、少年が掴むもの

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              『偽る神のスナイパー3』が発売中です!!
              相変わらず綺麗なまごまごさんのイラストが目印。

              画像をクリックで試し読み!


              個人的にはこのシリーズのイラストとデザイン、とっても好きだったりします。

              (担当なんだから当たり前だろと言われたらそれまでなんですけどね笑)

               

              3巻はシリーズ内でも一番綺麗なイラストになったかもしれません。

              右上に見切れている「手」。
              それが何を示しているのか、色々と妄想していただけると嬉しいです。

               

              シリーズとしては完結巻です!
              吹芽たち、そして埋葬官として戦いに身を投じてきた戦士たちの戦いに決着がつきます。

              2巻で登場した吹芽の母・円燦華。

              シリーズを通してザイシャと吹芽を縛っていたしがらみが、世界の命運を左右します。

              この戦いの先に待つ結末は如何に――!

               

              人間味を帯びてきたザイシャが抱え込んだ、燦華と対立することへの葛藤。

              それを吹芽が支えるという構図。

              数か月の時が、吹芽というスナイパーをここまで強くしたのか、と思うと非常に胸が熱いです。

               

              息をつく暇もないほどに畳みかけるアクションシーン。

              それぞれが戦いの理由として抱えていた想い。

              それらがようやく実を結び最終決戦です!!

               

              もちろん茴香や珊瑚も大活躍!!

              そんな一瞬が垣間見える挿絵を特別に一部公開してしまいましょう!

               

              こちらは珊瑚。

              血にまみれた、その視線の先に見つめるものと、この不敵な笑みとは――?

               

              そして茴香。

              彼女もまた、自分の因縁に決着を付けるべく、彼女にとって天敵とも言える相手に挑みます。

               

              絶望的な戦況の中で足掻き続けてきた彼らにどうか祝福を――。

               

              シリーズ全3巻。

              これを機に是非ともよろしくお願いいたします!

               


              「され竜」アニメ化プロジェクト最新情報到着!!!!!

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                一番好きなガユスの悪口は「失神眼鏡」の編集(濱)です。

                 

                本日2月17日は「され竜」シリーズ最新巻

                 

                『されど罪人は竜と踊る 灰雪の蹉跌』の発売日!

                 

                そして、こちらがその書影です。

                 

                 

                 

                      

                   !?

                 

                 

                おおおおおおおおおおおお!!!!

                 

                今秋TVアニメ化ですって!!!!

                 

                 

                というわけで、「され竜」アニメ化続報きました!!!

                TVアニメです! 2017年秋です!

                同時に、新たなメディアミックス情報も解禁となりました!

                 

                 

                「サンデーうぇぶり」にて

                 

                コミカライズ連載も決定!!!!!!

                 

                 

                2017年は、祭りです! され竜祭りです!

                 

                「され竜音頭」です!(慨あとがき参照)

                 

                アニメとコミカライズの最新情報は、

                ガガガ文庫の折り込みチラシ「ガ報」、

                ガガガ文庫公式HP、公式twitterをご確認ください!

                 

                 

                最新慨は、5つの短編集となっております。

                もちろんすべて書き下ろしです!

                開始から3ページにわたってガユスとギギナが

                延々と悪口を言い合う「集う星くずたち」から始まって、

                最悪のタブーに迫る「少女たちの肖像」

                香港映画テイスト溢れる「応報の軛」と、

                日本昔話テイスト溢れる「そして何度でも」

                そして、ラストの「転がる猫目」では、

                事務所内に潜む内通者<猫目>との対決へ!

                 

                そして、この慨に封入されている「ガ報」にて、

                「され竜総選挙」の投票結果を大発表!

                栄えある1位に輝いたのは、あの人!!!!!!

                 

                それでは最後に、ざいん先生の手による慨の口絵、

                雪に映えるギギナの美しいお姿を眺めながらお別れです。

                さようなら。

                 

                 

                 


                『ほま高登山部ダイアリー』
                山に恋する女の子と、そんな彼女に恋した男の子

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                  『ほま高登山部ダイアリー』絶賛発売中です!

                  イラストを担当してくださったのは、東西(@poppin_phl95)氏!
                  カバーイラストだけでなく、中のイラストも素敵ですので、ぜひとも手にとってみていただきたいものです。

                   

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                  登山に青春をささげるあまり、恋愛を知らずにいる少女たち。
                  そんな女の子・乃々星縁に恋をした冬峰冬馬は、高校入学を機に彼女に決死の告白を。
                  しかし、運悪く「登山が好きだ」と勘違いされ、あげくの果てに登山部の部長に現場を見られて、未知の登山部へと強制入部することに!?

                  登山部に所属する個性的な先輩たちに振りまわされながらも、登山について学び始める冬馬と縁。
                  部活の仲間にはなれたものの、恋の進行は鈍行運転。
                  とはいえ冬馬も縁と共に、次第と登山そのものに惹かれるようになっていく。

                  「登山部って、普段何をしてるの?」
                  「登山にジャージが適さない?」
                  「キャンプの定番、カレーは山頂での食事には向いてない?」

                  初めての知識や経験の数々。
                  冬馬は縁と過ごせる一緒の時間が嬉しいだけでなく、いま、ここでしか味わえない、先輩や仲間との青春の良さも感じたりして――。

                  山に恋するあまり恋愛感性ゼロの山ガールに、果たして冬馬の思いは届くのか!? 青春の坂道を駆け上がる、登山部ラブコメ一合目。

                   

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                  登山部ご出身だという細音氏の経験をふんだんに活かした一作です。

                   

                  しかし!

                   

                  主人公が登山のことを何もしらない所からのスタートですので、登山のことを何も知らなくても「なるほどなぁ」と思える作品です。
                  もちろん、経験者の方でも「あるある!」と思えるような小ネタが詰まっているのではないでしょうか。

                   

                  そんな登山部のお話ですが、そもそも事の発端は(あらすじにもあるように)主人公である冬嶺冬馬が、之々星縁という女の子に恋してしまったことなんですね。

                   

                  冬嶺冬馬/縁に恋する高校1年生。登山は初心者。

                   

                   

                  之々星 縁/山に恋する高校1年生。登山に憧れて登山部へ。


                  冬馬は縁が好き。
                  でも縁は登山に憧れを持ちすぎていて、そもそも恋とかが眼中にない、という悲しき状況。

                  それでも一緒にいられると嬉しいという、悲しくも甘酸っぱい冬馬のトキメキなどを一緒に感じていただけると嬉しいです。

                   

                  いや、本当に微笑ましい。

                   

                  ちなみに、今回は「金時山」という金太郎の舞台にもなっているという山に登る回になっております。

                  ※写真は細音氏撮影の登山口。


                  登ったことがない方は「登山ってこんな感じなのか!」と。
                  そして、登山経験者の方は「やっぱり登山って良いよね!」という感じに楽しんで下さいませ!

                   

                  もちろん登山部の面々も魅力的!
                  可愛い女の子と、ちょっと奇抜な男の先輩という構図は黄金比である、と言えるくらいに大好きです!

                  御傘マリ

                  登山部部長の高校3年生。冬馬の恋心をしっている。

                  (よくからかってもくる)

                   

                  水守ガブリエッラ

                  登山部部員の二年生。その美貌とプロポーションから

                  学内でも超絶大人気の美少女。

                   

                  司馬信成

                  登山部副部長の3年。精悍な筋肉フェチ。

                  あだ名は「変態フェチメガネ」

                  ※ちなみに、担当的にはこの信成がイチオシキャラだったり。

                   

                  そんな彼らに振りまわされつつも、青春の一幕を味わえる、ほのぼの青春ラブコメです。
                  これは、もう、日々の疲れが癒やされるってもんです。

                   

                  さらにさらに! 今回はゲーマーズさんでの書き下ろしSS4Pリーフレットと、とらのあなさんでのイラストカードが店舗特典として用意されています!


                  要チェックですね!!


                  ぜひとも、よろしくお願いいたします!


                  【物理的に孤立している俺の高校生活】残念系異能力者たちが送る、青春未満ラブコメ!!本日発売!!

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                    すごーい!たーのしー!

                    ここは編集部ログ!わたしはガガガ編集部員の(田)だよ!(←挨拶)

                     


                    ……さて、そんなIQだだ下がりの前置きはさておき、本日はガガガ文庫2月刊発売日ー!!!
                    そしてそして!!


                    物理的に立している高校』の発売日!!!!


                    (田).。oO(画像をクリックすると、試し読みページにジャンプするぞい)
                     

                    そして今回、あの『僕は友達が少ない』『妹さえいればいい。』平坂読先生から帯コメントをいただきました!

                    素晴らしすぎる推薦文!もう感謝しかないです!

                    改めまして、本当にありがとうございます!

                    (田).。oO(『妹さえいればいい。』めっちゃ好きです。京ちゃん単推しです。)


                    ▼さらにデザイン前のロゴなしver.イラストも公開!!

                    (田).。oO(ふとももに視線が吸い込まれるのはしょうがないよね)
                     
                    この二人が本作のメインキャラ!

                    一見普通の高校生に見えますが――――

                    じつは彼らには深刻な悩みがあるのです!!
                     
                    そんな今回の物語のあらすじから!
                    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

                    残念系異能力者が紡ぐ青春未満ラブコメ!
                    この俺、波久礼業平には悲しいけどマジで友達がいない。周囲の人間の体力を奪う異能力のせいだ。クラスでも物理的に孤立してて、まさにスクールカースト範囲外! いや、理不尽すぎるだろこの立ち位置! そんな俺の前に現れたのが、高スペックなくせに毒舌のせいで友達ができない、通称「氷の姫」高鷲えんじゅ。こいつが友達を作る『同盟』をもちかけてきたんだけど、ぼっちが集まっても建設的な意見なんて出せないよね――とか言って諦められるか! 残念系異能力者たちが全力で友達づくりだけに奮闘する青春未満ラブコメ、スタート!
                    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

                     
                    そう、彼らはなにを隠そう――――――

                     

                    友達がいないのです!!!!
                     
                    しかもそれが、残念すぎる異能力のせいなのです。

                    そんなポンコツ異能力と悩みを抱えたキャラクターたちを一挙にご紹介!

                     

                     
                    ●波久礼業平(はぐれ・なりひら)
                    主人公。1メートル以内の人から体力を吸収する異能力者。

                    わりと常識人。ていうか異能力さえなかったら彼女すらいるまである。

                    友達がいない。
                    ●高鷲えんじゅ(たかわし・えんじゅ)
                    業平と同じクラス。他人と視線を合わせると本音が電光掲示板に表示される異能力者。

                    毒舌美少女、通称「氷の姫」。ていうか異能力さえなければ余裕のスクールカースト上位まである。

                    でも、友達がいない。

                    ●菖蒲池愛河(あやめいけ・あいか)
                    業平とは別のクラス。他人からの好感度を二十倍にする異能力者。

                    天然童●殺すウーマン小悪魔。ていうか異能力さえなければ男女問わず愛されるまである。

                    やっぱり友達がいない。
                    ●竜田川エリアス(たつたがわ・えりあす)
                    業平の幼馴染で生徒会副会長。水を浄化できる異能力者。

                    優等生だがちょっぴり常識がない。とある理由で業平を敵視している。

                    社会貢献度の高い異能力で将来も確約されている。

                    しかも、友達がいる。マジで。

                    (これが異能力充実者…ガハハ…スクールライフも充実者)

                     

                    とにかく「個性が豊かすぎて逆にこいつらまあ友達できないわな」的面々が揃っています!!
                    これは、そんな友達ができなさすぎて悩みまくりのぼっち異能力者たちが、
                    友達を作るためにいかに振る舞っていくか、という物語なのです。

                     

                    さて、では恒例の、Blogを見ているあなただけに、本文イラストを大公開!!


                    ▼まずは笑顔のお勉強!

                    (田).。oO(守りたい…この笑顔…?) 
                     
                    ▼幼馴染は生徒会副会長!

                    (田).。oO(でかい!せつめいふよう!) 
                     
                    ▼キャラクターデータも充実!

                    (田).。oO(ちなみにスリーサイズとかは書いてないぞい!)

                     

                    さらに、

                    とらのあな様でご購入いただくと、店舗特典として特製イラストカードがもらえます!!

                     

                    そして、

                    全国の一部書店さんでは森田季節先生&Mika Pikazo先生直筆サイン入りフォトパネルを飾って下さっています!

                     

                     

                    この物語には、

                    異能バトルはありません。

                    俺TUEEEEもありません。

                    本当に異能力者ものなの? と思われてしまうかもしれません。

                    それでも、本作で描かれるのは、異能力者でありながらどこまでもリアルな高校生たちの物語です。

                     

                    ぼっち×異能、混ぜるな危険の痛快青春未満ラブコメ!
                    ぜひぜひお手にとっていただけたら嬉しいです!!


                    『物理的に孤立している俺の高校生活』は本日17日から全国書店様にて発売です!!


                    以上、編集(田)でしたー!


                    ここガ知りたい! ガガガ特捜部2月刊〜編集部ログ編〜

                    0

                      ここガ知りたい! ガガガ特捜部2月刊〜編集部ログ編〜

                       

                      「暖冬」だったり「温暖化」だったり、地球が暖かくなっていると聞きはするもの、今年も猛烈な寒波の影響で凍える思いをする日が少なくありません。そんなタイミングで暖房器具が壊れた日には……考えるだに恐ろしいですね。そんなわけで今回の質問はこちら。

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                      長年使っていたストーブが壊れてしまい、本気で寒くてピンチです。皆さんが実践している冬の日の最強寒さ対策が知りたいです。

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                      こちらの質問を送ってくれた宮城県の「かまくら大福」さん、ありがとうございます!!

                      ではでは、ここだけでしか見ることができない、ガ報2月刊[ここガ知りたい!ガガガ特捜部]に載せきれなかった先生方の回答をご紹介します!(※敬称略)

                       

                      ・浅井ラボ

                      加湿器&窓に遮光カーテンと断熱シートと厚着で東京は大丈夫です。

                       

                      ・新木

                      電気膝掛けです。100Vに繋がっている限り最強です

                       

                      ・伊崎喬助

                      筋トレは様々な問題を解決してくれます。寒さもその一つです。

                       

                      ・伊神一稀

                      湯たんぽ最強伝説。

                       

                      ・池田朝佳

                      部屋が寒いと言われたので、エアコンを掃除したら、嘘のように暖かくなりました。

                       

                      ・犬村小六

                      ・ストーブ買いなさいよ。

                       

                      ・今慈ムジナ

                      北海道に比べればマシと考える。

                       

                      ・大谷

                      寒さ対策は行き着くところまで行くと気合いです。マイナス10℃を超えると気合いと諦観で乗り切るしかありません。

                       

                      ・岡本タクヤ

                      椅子に座ったまま入れるハイタイプのこたつが最強です。

                       

                      ・オキシタケヒコ

                      人型寝袋が最強ですね(ただし転倒注意)。

                       

                      ・尾地

                      心頭滅却。水行等で心を鍛えれば寒くなくなります。いえ、僕はやりませんけど。

                       

                      ・海津ゆたか

                      雪国ではストーブがないと死ぬ。ゆえにストーブ最強。

                       

                      ・神野オキナ

                      とりあえずアンダーアーマーという米軍御用達の保温肌着を着け、靴下とネックウォーマー、あと背中と腰に貼るカイロ。これで何とか乗り切ってます。

                      あと起き抜けの白湯一杯。

                       

                      ・陸 凡鳥

                      越冬野菜の気持ちになる。

                       

                      ・近村英一

                      毛布に包まる。これが最強の防寒対策だと思います!

                       

                      ・細音

                      スチーム(蒸気)式加湿器を愛用しています。

                      水を加熱した蒸気が、湿度と気温の両方で部屋をポカポカ温めてくれます。オススメです!

                       

                      ・砂義出雲

                      着る毛布です。在宅時は常時着る毛布マンです。

                       

                      ・田尾典丈

                      厚着は必須ですが、マフラーで首の裏にカイロを仕込むと相当違います。あと、マスクとイヤーウォーマー。冬のコミックマーケットに始発で並んでいた時に、そんな装備をして耐えてました。

                       

                      ・高岡杉成

                      アホほどショウガ食べます。

                       

                      ・手島史詞

                      背中にカイロと足元にヒーター。靴下も履いておくとなおあったかいです。

                       

                      ・手代木正太郎

                      ももひき。

                       

                      ・夏 緑

                      熱いお茶をたっぷり300ccぐらい飲みます。緑茶でも紅茶でも、風邪予防にもなります。そんなに大量に飲みにくいというときはフレーバーティーをお試しあれ。足もとは靴下の上から内側がボアになったルームシューズをはくと、体温が放熱しないので暖かいですよ。

                       

                      ・ハマカズシ

                      ゲレンデが溶けるほどの熱い恋をして、その結果フラれて大やけどを負う。

                       

                      ・牧野圭祐

                      あらゆる飲食物に乾燥粉末ショウガを投入。

                       

                      ・ますもとたくや 

                      風呂に入って気持ちいいなと思っていたらおでんの具になっていた夢。

                       

                      ・水口敬文

                      十キロ走って風呂にしっかり入って血行をよくする。というのを昔はやってました、昔は。

                       

                      ・水沢

                      ただ、青森で生きること。いつしか私たちは、対策するまでもなく寒さと共存するようになる。

                       

                      ・水野

                      膝の上に毛布をかけてその中に湯たんぽ突っ込めば即席こたつで最強です!

                       

                      ・本岡冬成

                      着る毛布と靴下と部屋用ムートンブーツ、そして競女。

                       

                      ・森田季節

                      服を異常な枚数着るとだいたいのりきれます。

                       

                      ・屋久ユウキ

                      ノートパソコンを開きながらファミレスに居座り、なるべく「仕事している」という顔をしておく。本当はアニメを見ていることはバレないようにしましょう。

                       

                      ・山川

                      ダメ人間製造器として定評のある「着る毛布」。寒い日にあったか毛布を着たが最後、際限なくだらだらすること請け合いです。

                       

                       

                      僕の最強暖まり術は某北海道漫画で習った背あぶりです!

                      背中を温めるとすぐにぽかぽかになります。

                      冬の日の朝は、とにかくストーブに背を向けていく毎日です。

                      そんな感じで今回はガチめの回答の(田)でした!


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